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自分の人生をコントロ ールしているほかならぬ自分自身が変わらなければ、「流されるまま 」の人生から抜け出せない。

世の中に誇れるような大きな実績がなくても 、自分自身が 、自分の人生に誇りを持っていれば、それは、勝者の人生。
ただし、その誇りは努力と葛藤からしか生まれない。

「これまでに叶えた夢 」よりも「これから叶えたい夢 」のほうが多いからこそ説得力がある。

人生に全力になっているか。

把握しているか。

コントロールしているか。

まずは今日1日のことから。

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# by yateve | 2015-06-21 10:51
new week.

もう週末がおわっちゃった。

楽しい毎日なんだけどお金がおいつかない。。


明日からまた稼ぐぞー



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# by yateve | 2010-09-20 00:56 | Yeah!な生活
LOVE EP3!

ほおっておくとネット検索でひっかかって恥ずかしいので更新w


Exciteブログもよく生きてます。

この過疎化した閉塞的な感じが地下室っぽくてたまに来る分には良い感じですね。


最近は仕事も順調。
が、上からの期待を感じつつも何も実績を返せていない自分に嫌気がさしていますw
思考スピードの向上が急務とわかっていつつも、なにもできません。

めんどくさいから時の流れにみをまかせましょう。

1週間くらい。。。



とりあえず今は車を磨いてるだけで幸せ。。。


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# by yateve | 2010-09-10 23:33 | Yeah!な生活
murmur

一年が過ぎて、あっという間だったことに驚く。

大学の一年間と今の一年間じゃ、10倍くらい時の流れが速い。


なぜこんなにも速く感じるのだろうか。



大体俺はネガティブな考え方をするのでそれに従えば、やはり「考える時間」が減ったのだと思う。

物事を「考え」なくなったのかもしれない。




学生のころは何をするのにも考えてから行動していた。

今日は電車でいくかどうするか
講義はどの席で受けようか
昼は何を食べようか
卒論の一部をどう仕上げようか
部活ではどうやろうか

特に何の決まりもない生活だったから、いちいち考えなくては動けなかった。

それが良かったのか悪かったのかはまた別の話として、

今はそれとは違う生活だ。


決められたやり方に沿って決められたものを造り、決められた手順にのっとって決められた人の許可をもらう。

そんなことの繰り返しの毎日。



どちらが活き活きとしていたかといえば、やはり前者だ。


特に何の能力もない自分にとって社会で生きていく以上はこの「決められた~」に従わなくてはならない。

それでもやはりもどかしさはいつも持っている。


もっとクリエイティブなことがしたい

もっとアカデミックなこともしたい



でも同時にそれを押さえつける気持ちも持っている。

いったい何ができる?
何の能力もない



今はまだ修行中。
必要な能力を養ってるとき。
まだまだ表舞台には立てるわけがない。


そう言い聞かせることが多い。



いやはやそれとも、こんなことを考えてる時間こそがもったいないのかもしれない。





風呂に入って新聞読んで、さっさと寝てしまいましょう。
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# by yateve | 2010-01-17 22:45 | Yeah!な生活
脳梨


のうなしってやぁねぇ~。




はやく脳ありになりたいわぁ。








100%やりきって、102とか103%まで頑張ると2,3%の分だけ成長できるってよく言うけど、


さいきんは80%ぐらいしか頑張ってない。






わかんねことだらけー


わからないことが続くと「こなす」ことばかりでいっぱいいっぱいになっちまうのよね。



自分に甘いというこの汚点、変えなくてはいけません。




たぶん習慣づけることが一番なのかしら。



つらいことを。






筋トレとランニングはその意味でとても効果的らしい。


毎日小さな目標をクリアしてって、「達成する」ことを習慣づけよう。




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# by yateve | 2009-08-28 00:56 | Yeah!な生活
no time

残業代が欲しいものですねー。



最近アメリカ人になめられっぱなし。

一回でもsorryなんて使っちゃうともう大変です。


でもアメリカ人仕事できるし、かないません。


今は。




はやく能力つけて見返してやらなくては…!




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# by yateve | 2009-08-25 21:35 | Yeah!な生活
eyes


猫の目ってのはなんでこんなにきれいなのかね。

すいこまれそうな。


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実家に帰りたいよー

犬と猫に会いたい。

でも夏までは帰りません。

仕事をちゃんと片付けてから、夏休みは遊ぶぜ!



やっぱり目は切れていたほうが良いですね。

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最近は車より専らバイクになってしまった。

はやく隣に乗せるひとを作らなくては…!
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# by yateve | 2009-06-28 20:46
うらしまたろう

長いこと空けていた家に帰ってきた感じ。

過去の日記を見てみればもう5年も前から始めていたんですね。

昔のほうがおもしろかった気がする。

昔のほうが頭が良かった気がする。

昔のほうが活き活きしてた気がする。


もっと変わりたいと思う自分がいるならば、変わらなければなりません。


環境が変わったのに中身が以外と変わっていないのは、恐れているから。

保身に走っているから。

経験は大事だ。

しかしそれ以上に挑戦が大事だ。


自分から何かを起こさなければ何の結末も待っていない。


なんでもいいから、始めよう。


                                   ヽ(゚∀゚)ノ
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# by yateve | 2009-06-27 16:21 | Yeah!な生活
思い過ごし
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カタカタ、カタカタ、トゥルルルル、トゥルルル…




今日もオフィスは騒がしい。
サブプライムを端に発した経済危機からはや3年。
俺は東京本社へ転属となった。
メーカーの法務部というのはこれほどまでに忙しいものか、スピード感のある毎日に俺は少し疲れてさえいた。

今日も弁護士と打ち合わせだ。
おっと、もうこんな時間か、ミーティングルームへ行かなくては…






「ガチャ」


「すいません遅くなりました、担当のかしわざきです。」

「どうも初めまして、今回担当させていただく鈴木と申します。」



ずいぶん若い弁護士だ、それに見た目がちゃらちゃらしている。
こんなひとに任せて大丈夫だろうか、一抹の不安を覚える。
しかしまぁ人は見かけにはよらないだろうし、なにより担当を変えている時間などないのだ。




「今回は訴訟資料が膨大ですので助手を連れてきたのですが、同席させていただいてよろしいですか」

「あ、どうぞどうぞ、おかけになってくだ・・・、・・・!?」





俺は自分の目を疑った。
弁護士が連れてきた助手、それは間違いない、えりかだった。
5年前の記憶が蘇る。苦い思い出。
もう過去のことでしかない。




「初めまして、星野と申します、よろしくお願いいたします」



星野?
えりかではないのか?
名刺には星野彩子と書かれている。

単なる他人のそら似か、それとも本人なのか。
しばらくの間当惑しながらも、打ち合わせは進む。
久しぶりの大きな訴訟とあって、話は複雑になった。

打ち合わせが終わると窓の外はもう日も暮れていた。
今日中に終わらせなければならない仕事があと二つ残っている。
コーヒーを飲み干すと俺は足早にデスクへと戻った。





澄んだ冬空に星が綺麗に見える。
オフィスを出るころには助手のことなどほとんど忘れかけていた。
それほど今日は忙しかったのだ。
軽い疲労感を持ちながら俺は会社のエントランスを出る。



「あの・・・すいません。」



女性の声がした
ふりかえるとそこにはえりか、いや、星野がいた。





「びっくりした、どうしたんですか、」

高揚感と少しの喜々をこめて俺は口を開いた。




「突然すみません、あの、今日はいろいろご説明ありがとうございました」

「いえいえ」

「その、お仕事の話ではないんですが、なんというか、とても気になってしまって…」


なんだこの流れは。
この女性はえりかではない。
まぁ今後の仕事の付き合いもある。コーヒーぐらい飲んでいくか。
俺は星野とカフェへ向かった。




昼間はランチで賑わう場所も夜となれば落ち着いた雰囲気になる。
席には外国人客がちらほらいる程度だ。

会話は弾み小一時間がたった。
星野が口を開く。


「かしわざきさんて面白いですねー。」

「そんなことないですよ」

「ううん、それに、一緒にいるとなんだか落ち着きます。なんというか、前からずっと知っていたような…」

「そうですか。(笑)」





「実は、私、以前記憶喪失になったことがあるんです。」

「えっ?」

「交通事故にあって、それ以前の記憶がなくなってしまったんです。」

「いつごろですか?」

「4年前の冬です。」




4年前といえば俺がえりかに思いを告げた翌年だ。
なんだか変な予感がする。




「家族も学校も会社も忘れてしまって。途方にくれてしまったんです。」

「それは大変だったでしょう・・・」

「ところが偶然にも高倉さんという社長さんが私を助けてくださって、いろいろお世話いただいたんです」

「えっ!?高倉、って、あのアイドルプロデュースで有名な!?」

「そうなんです、私はアイドルではないんですけどね(笑)」




「名前も本当は違うんです。今の名前は高倉さんがつけてくださいました。」

「えっ、それじゃあ前の名前は…なんていうんですか?」




「えりかです」





俺は言葉を失った。
星野は名前を口にしながら古い免許証を出した。
そこにはしっかりとえりかの名前が刻まれていた。


やはり彼女はえりかだったのだ。
驚く、とともに、俺の心の中に少しの火がついた。
記憶がない、ということは、俺が告白したことも覚えてはいないはずだ。
なにより彼女は俺と初対面だと思っている。
今の俺ならいける。
地位も金も前に比べれば相当高まった。
そうだ、俺とえりかが付き合っていたことにしてしまえばいいんだ。
もう一度付き合おう、そうしてしまえばいいんだ。
この状況を利用しない手は無い。

そんな野望が胸のうちに高まっていった。




えりかが口を開いた。


「この話をするとよく変な話をする人がいるんですよ」

「えっ?」

「俺はお前に金を貸していたんだ、とか、していない約束を持ちかけて騙そうとする人がいるんです」

「ほ、ほんとに。・・・。」

「かしわざきさんは信頼できる人だと思ったので話しちゃいました(笑)」

「…。」





俺は恥ずかしくなった。
そうだ、この女性はもうえりかではないのだ。
騙すようなことまでして、一体何のためになろうか。
全てを忘れよう、そう思った。







星野とわかれ、ひとり家路へ急ぐ。
ひどい自己嫌悪と戦いながら、明日の仕事の予定を考え始めていた。
明日も朝は早い。









翌日の昼休み。
同期のかずしげが近寄ってきた。

「かっしー、合コンの予定が入ったんだけど、くる?」

かずしげは常に合コンを開いている。
いっけんちゃらちゃらとした印象だが、その人脈ネットワークは計り知れないものがあり、事実、営業部門ではトップの成績を出している。

「今回はすごいよ、YATABEの一般職!やっととりつけたんだから!」


YATABEといえば女性社員は100%顔採用といわれている有名企業だ。
元々は輸送機器向けのエンジン部品を扱っていたが、創業者が相当なIQの持ち主であり、現在では男性用下着で世界シェアNO.1を誇る企業である。

俺は二つ返事でOKした。






合コン当日。

予想を上回るレベルの相手に男性陣は喜々とした。
会話も弾み、相手側もこちらに興味をもっているようだ。
店に入ってから小一時間がたった。
酒も入りテンションの上がった俺はアドレスをゲットしようと携帯の準備をしていた。

そのときである。


「一万年前と二千年前から愛してる~!!」


メールの着信だ。
誰からだろう。

気になった俺はメールボックスを開いた。




「こんばんは、突然すみません、会社の前に来ちゃいました…。今夜会えませんか?」




星野からだった。

なぜだろうか、急に酔いがさめてしまった。
目の前のYATABEの受付嬢などどうでもよくなった。
しかし胸の鼓動は収まってはいない。


今すぐ、この場を発ちたい、会社の前まで行きたい、
そう思ったときには俺はすでに店を出ていた。


店から会社までは一本道。
タクシーを使えば20分もかからないであろう。
しかし時間は金曜の午後8時、車道はぴくりとも動かない。


店にマフラーを忘れてきたこともかまわず、俺は走り出した。



走るリズムが、高鳴る鼓動に追いつかなかった。







つづく・・・



(このお話はフィクションです)
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# by yateve | 2009-01-15 18:30 | キャンパスライフ
Nice try.


Nice try!


なんて良いことば!
何かにチャレンジすることは悪くない。
ほんとだったらその結果なんて二の次で、まずトライすることが大事。

そう、例えば卒論を切るとかねー!!
わはははははは

まじやべぇ、卒業できんのかな俺。












trial って言葉がある。

裁判という意味。





一方、appeal って言葉がある。

これも裁判という意味。





裁判には大きく2段階ある。




自身の何かしらの権利が侵害されていて、それを回復する為や取り戻す為に権利を訴え、出た結果に対して不服を繰り返していく上訴や抗告となるもの。

一方でそれらの元となる最初の裁判、つまり事実に何かしらの問題点があって、それは正しいのか間違っているのか、まず訴えてみて、みなさん判断してください、という、公判、提訴。





前者がtrialかと思ってた。
だって侵害されてるものについて争って、獲得して、文字通りトライしていくんでしょ。
後者は裁判官や陪審に文字通りアピールして判断してもらうんだからappealかと。


でも違うっぽい。



trialっていうのは試験的にとか試すっていう意味合いの方が強い。
だから試しにまず訴えて、みんなちょっと判断してみて、っていう後者の公判、提訴、つまり第一審の方の裁判という事。

appealっていうのは、懇願するっていう意味合い。
だから一審で出された結果に対して服従できないと、納得できないとしてもう一度審理を求める、上訴抗告という事。




っていうことは、



try と trial は関係ない…?


むしろattemptのほうが trial 的?


むーん。



ワカンネ。




二語が関係するとしても、


やはり日本人にはtryするっていう感覚に慣れていないのか。
いやむしろアピールするほうに慣れていない。

大学で講義受けても、就職で他の学生とディスカッションしても、
日本人はアピールすることを良しとしない。

つまりは「空気を読む」ことに注力してしまっている。
「空気」の研究なんてのはもう何年も前にされてる。
今に始まったことではない。
どうも日本人は「場」の空気を読みすぎる。
確かに協調性は大切だ。
しかし空気を読むってのは「場」の雰囲気だけじゃなくて「事の成り行き」を読むことも含まれるんじゃないか。
むしろそっちのほうが有用だろ。
より発展的で楽しそうなのはどっちですか。

そこで。

事の成り行きを読むには。
つまり矢印を見出すには。
始点と終点がわかれば良いのよね。

現状と、目標。

まずは自分を知ることが大事だよ。
現時点の自分自身はどういう状態なのか。
どんなポテンシャルなのか。

それを知るには。

情報の出入力だ。
手に入れた情報とか知恵とか、生み出した考えとかを、どんどん発信するのね。


つまり、アピール。


ある程度自分の中で煮詰めた考えをどんどんアピールする。
そうすればおのずと自分が向かう先は見えてくる。目標は自然と見えてくる。



自分をappealすること。







って考えてみるんだが、大変だ。


appealとアピールは、違う。



てかアピールするってどういうこと?
主張すること?
表現すること?
目立つこと?
大体世間で使われてる「アピール」ってこんな意味じゃないか?



appealは、助けを求める、 懇願するっていう意味。





和製英語?




むーん。
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# by yateve | 2007-12-29 14:38