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伊藤塾とLADO
「自分は〇〇がしたい、△△になりたい。」というのは、世の中の若者みなどう思っているのでしょうか。
というのも、自分自身最近特にこのことについてかんがえるようになったからなんですが!

大学に入って早くも一年。振り返れば何をしてきたかって、適当に成績の為の勉強をし、適当に遊び、適当に生きてきました。
例えるなら受験や文化祭、高校生活のような面白さはなく、というかしようと努力はせず、まさに「遊んでいる」大学生だったのです。∑(`□´)

これは本当によくない。
得るものはまったくないし、進歩もまったくない。生きがいを持とうとしないのだから当然です。
その結果なんだか周りに置いていかれるような感じになり、実際置いていかれる。

このことを改めて強く感じたのは先日高校時代のトモダチと再会した時です。
担任の先生が今年で嘱託に移るということで一年ぶりに皆が集合しました。
まぁ結局飲みにいく。久しぶりに話して感じるのはやはり懐かしさなのですが、それ以上に皆の変わりぶりに驚きです。


顔が違う!!!!!!!
                             (゜□゜)ゝ


いや、痩せたとか太ったとかじゃなくて、なんというか、目が違う。
昔までのキラキラした若い輝きに加えて、深みのある、しっかりした遠くを見据えるような目をしていました。それもみんなして!
浪人生にしろ看護系に進んだ人にしろ普通の大学に進んだ人にしろ、ほんとに「やることやってる」という顔です。



この話の本題とは関係ありませんが、yateveの母校の人間はいつ思ってもやはりすばらしい人が多い。ってかみんなすばらしい。皆底力がある。ポテンシャルがものすごく高いのです。
だからまさに「やる時はやる男(女)」ということばが似合うと思う。
そしてまた言ってることがひとつひとつ的確なんだこれが!
自由であるが故の物の考え方、知的理性、責任感を大切にするという校風もあってか、そういう皆が同じ価値を与えられるなかでひとりひとりすばらしい違いを持っている。皆生きがいを見つけようと踏ん張り、輝こうとしている。ひとりひとり尊敬できる。


自分はどうだろうか。
生き様をきちんと説明できるだろうか。         (ムリムリ汗)
生きていく道を見つけなきゃならない。
遊んで楽しむんじゃなくて、ほんとにやりたいことをやって楽しむ道をみつけたい。
そんなことを気づかせてくれた友達です。

たった数時間でもこれを気づかせてくれる奴らは、やはりすごい。
自分の価値観をしっかりと主張してくる。
これはある意味法曹に強いと言えるかもしれません。

よく言われますが、弁護士なんかは条文を暗記すればいいとかそんなんではありません。
自分の価値主張を的確に速く、説得力をもってするのが仕事なんですって!!
そこには自らの責任において主張するという要素もあるらしい☆

どんな価値主張をするかはまさに自由であり、そこに自らの責任をともなって的確に行っていきます。
なんだか母校の奴らに当てはまる感じ。
やっぱりあいつらはすごい。


弁護士なんて単語が出てきました。

昨日は二つの予備校の見学をしてきたyateve。
ひとつは法律系
もうひとつは英語。



…なんだかめんどくさくなってきたので詳しくはまた別にしますが、笑
やはりaction!を起こさなきゃいかんと思った。
両方ともやったら月3万超が飛んでいくしかちかちの生活になるのは確実!!ヾ(´△`)
だけんども、
やりたいって気持ちがすごい盛り上がってる。
鉄は熱いうちに打て。
もう具体的な検討に入っていこう。





なぜめんどくさいかって、気づいたら9:00で練習に大遅刻汗
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by yateve | 2005-03-18 09:09 | Yeah!な生活
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